
オンラインで
いつでも・
どこでも
支社の社員も
一緒に
実施したい
多人数の
受け入れも可能
社員の寄付への
納得度を
高めたい
ボランティアのご相談をはじめ、
まずはお気軽に
お問い合わせください。
「何かしたいけれど、まだ具体的には決まっていない」という段階でも構いません。
まずはご要望やご関心をお聞かせください。
お話を伺いながら、貴社に合った協働の形を一緒に考えていきます。

塾に通えない。授業についていけない。学校に行けない。日本にも、様々な理由から「学びをあきらめてしまっている」子ども達がいます。
私たち、NPO法人eboardは、「学びをあきらめない社会」というミッションの実現に向けて、テクノロジー・ICTの力を活用した事業を展開、年間200万人以上が利用する無償のICT教材eboardを開発・運営しています。

外務省SDGs推進本部主催の第5回 ジャパンSDGsアワードにおいて、 SDGs推進副本部長(内閣官房長官)賞を受賞(2021年)

公益財団法人社会貢献支援財団より第61回社会貢献者表彰受賞(2022年)

国内の有力スタートアップや上場企業の経営者が集う「ICCサミット KYOTO 2023」の 「ソーシャルグッド・カタパルト」で3位入賞(2023年)

Forbes JAPAN:「ソーシャルR&Dを実装するNPO50」に選出。 次世代を担う社会変革団体として評価されました(2025年12月)

朝日新聞「SDGs ACTION!」にて、代表・中村の登壇記事が掲載されました(2025年12月)
デジタル庁公式YouTube:「デジタル庁ニュース」にて、ICT教材を活用した学習支援として紹介されました(2025年1月)

eboardでは、1000名以上の社員ボランティア受け入れ実績があります。 ICT教材をオンラインでチェックするボランティアなので、場所や時間を選ばず、 支社の方にも多数ご参加いただけます。

サントリーホールディングス株式会社

シスコシステムズ合同会社

株式会社
三井住友フィナンシャルグループ
※五十音順
当グループでは、事業活動で培った強みを生かしながら、寄附・協賛・ボランティア活動などを通じて、幅広い社会貢献活動に取り組んでいます。
NPO法人eboardが提供する無料ICT教材の字幕修正や誤読確認ボランティアは、好きな時間・場所で参加でき、専門知識を問わない手軽さから社員に好評です。全国各地の社員やボランティア初参加の社員にも広がり、参加の裾野が着実に拡大しています。
また、「学びをあきらめない社会の実現」を目指すeboardの取組みや、丁寧な準備・サポートに触れることで、子どもたちを取り巻く教育課題への関心が高まり、社員のエンゲージメント向上にもつながっています。
社会貢献活動の形が多様化する中、オンラインボランティアは無理なく継続できる有効な選択肢であることを実感しています。

三井住友トラスト
グループ
業務部
ブランド統括室
田中 秩史 様

毎月約20万人の子どもたちが学ぶICT教材eboardの運営継続に加え、 不登校支援に携わる職員向け研修プログラムの開発・拡大にも取り組んでまいります。 こうした活動を支えるご寄付を、企業の皆様にお願いしております。
Salesforceではビジネスと社会貢献の両立が文化として根付いており、株式・就業時間・製品の1%を社会に還元する「1-1-1モデル」を創業時から実践しています。
この活動を通じ、継続的にeboardを支援し続けている理由は、障害や言語の壁を越えてすべての子どもに学びの機会を届けるeboardの取り組みが、私たちのコアバリュー(行動指針)の一つである「平等」と深く共鳴しているからです。オンラインで参加できる社員ボランティアも、私たちの活動スタイルと非常に親和性が高いと感じています。
テクノロジーは、人々の「思い」を形にするプラットフォーム。今後も寄付やボランティアなど多角的な支援を通じて、eboardと共にテクノロジーの力で日本社会をより良くしていきたいと考えています。

株式会社セールスフォース・ジャパン

貴社の専門性を活かした教材の共同開発し、 月間20万人が利用するeboardを通じ、全国へ届ける協働なども可能です。 eboardだけでは届けられない子どもたちへの学びの機会提供も可能になります。
ご支援・協働について、まずはお気軽にお問い合わせください。
「何かしたいけれど、まだ具体的には決まっていない」という段階でも構いません。
まずはご要望やご関心をお聞かせください。
お話を伺いながら、貴社に合った協働の形を一緒に考えていきます。
三井住友トラストグループ 様/JPモルガン・チェース 様/SMBC日興証券株式会社 様/伊藤忠商事株式会社 様/日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ株式会社 様/株式会社三井住友フィナンシャルグループ 様
ご支援・協働について、まずはお気軽にお問い合わせください。
何かしたいけれど、まだ具体的には決まっていない」という段階でも構いません。
まずはご要望やご関心をお聞かせください。
お話を伺いながら、貴社に合った協働の形を一緒に考えていきます。