2026.06.09 メディア掲載

小学館の子育て情報メディア「HugKum(ハグクム)」で、eboardの取り組みが紹介されました

小学館が運営する子育て世代向けのウェブメディア「HugKum(ハグクム)」にて、eboardの取り組みをご紹介いただきました。

不登校、発達特性、日本語の壁、経済的なハードル...。子どもたちが抱える様々な学びにくさや課題に対して、eboardがなぜ「無料」で「やさしい字幕」のついたの教材を届け続けているのか。代表・中村へのインタビューをとおして、「学校が合わなかった」自身の小学生時代のこと、eboard設立の原動力となった経験、学びにくさを抱える子の保護者へのメッセージなど、じっくりと紐解いていただいています。ぜひ、以下のリンクよりご覧ください。

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