eboardの映像授業に完全連動!
パソコンでもスマホでも使える
eboardの「動画ノート」

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こんな課題にお応えします

  • 理科や社会など、指導の手が足りない教科がある。

  • テストで平均点以下の「戻り学習」が必要な生徒がいる。

  • 映像授業を導入したが、利用が進まなかった。

  • 映像授業やICTを導入したいが、費用が高い。

動画ノートとは?

「動画ノート」は、ICT教材eboardの映像授業に連動したプリント(PDF)教材です。2020年8月以降のご契約については、追加料金なしでご自由にご利用頂けます。

ICT教材eboardについては、こちらのページをご覧ください。

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  • 1、全学習内容に映像授業

    すべての単元に映像授業での解説がついており、プリントに書きこみながら学習を進められます。

  • 2、書きこみ式で、動画のポイントがおさえられる

    動画学習ではポイントがおさえづらい生徒でも、ノートへの書きこみが定着を深めます。

  • 3、パソコンでも、スマホでも

    QRコードで手軽に、ICT教材eboardと連動してパソコンでも。様々なシーンで利用可能です。

各教科の利用シーン

理科・社会

eboardでは、理科・社会は、映像授業や「動画ノート」に最も適した教科と考えています。毎回新しい知識を学習していく理科・社会は、「まずはインプットする」ことが必要になるからです。

映像をただ見るのではなく、「動画ノート」をとる。ノートはその後の定着にも活用できる。良質なインプットが欠かせない理科・社会は、映像授業や「動画ノート」の活用をぜひオススメしたい教科です。

数学・英語

数学・英語は、演習を重ねて、理解したことをアウトプットできるようになることが大切です。数学や英語の「動画ノート」は、すぐに正誤がわかり、学習履歴も残る ICT教材eboardとの併用が効果的です。

映像授業を見てから問題を解いていくこともできますが、「わからない時だけ、動画を見る」方法をとると、自分のできていないところを意識しながら、効率的に学習を進めることができます

国語(古文・漢文)

国語の「動画ノート」は、古文・漢文のみですが、完全に教科書の作品に準拠。動画は、本文、現代語訳のページを中心に構成されており、授業内容の見直しや定期テスト前の対策にご活用いただけます。

※ 現代文文法についても、2019年度中に追加・更新の予定です。

各教科単元・ページ・動画数

各教科「動画ノート」の単元数、ページ数、ノートと連動した映像授業の本数は、以下の通りとなっております。
※ 以下は、制作完了段階での数字となっております。その後の校正や改訂作業により、若干の変動がありますこと、あらかじめご了承ください。

eboardの「動画ノート」では、より多くの人へ適切に情報を伝えられるよう配慮したユニバーサルデザインフォントを採用しています。

空間に余裕のある文字で視認性・可読性に優れており、誤読を防ぐシンプルな形状で読みやすさと高いデザイン性を備えています。見えにくい条件下での検証を繰り返すことで、視力や環境に左右されることなく幅広い年齢の方にとって認識しやすいよう設計されています。

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koichi_n「わからない」に、かざすだけ。eboardの動画ノート