初期費用0、月額100円からの
ICT・映像授業教材

こんな課題にお応えします

  • 学年をさかのぼった復習を必要とする生徒がいる。

  • 理科や社会など、指導の手が足りない教科がある。

  • 映像授業やICTを導入したいが、費用が高い。

  • 映像授業を導入したが、利用が進まなかった。

  • 自習スペースや空き時間で、自学できる教材がほしい。

  • 1人1人に応じた教材をそろえてあげたい。

eboard(いーぼーど)とは?

映像授業(インプット)とデジタルドリル(アウトプット)の組み合わせで、基礎からの「理解+定着」を実現するICT教材です。

  • 1. 「映像授業+ドリル」で →「理解+定着」を実現

    基礎からていねいに学べる 約2,500本の映像授業と7,000問のデジタルドリル。インプットとアウトプットの両方で、「理解+定着」をサポートします。

  • 2. 教育ICT業界での高い評価と 300以上のご利用実績

    2014年日本eラーニングアワード文部科学大臣賞受賞。300以上の学校や学習塾、学童や放課後デイなど様々な教育・学習支援現場での実績があります。

  • 3. 初期費用なし、1人月100円からのクラウド型教材

    ネット環境があれば、すぐに使える 低価格なクラウド型教材。端末やOSなどの利用環境を問わず、教室からも家庭からも利用できます。

新年度準備キャンペーン実施中!
今なら4月7日まで、無料でご試用頂けます。

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1. 「映像授業+ドリル」で →「理解+定着」を実現

映像授業とドリル教材の短所をおぎないながら、長所を組み合わせました。それぞれが得意とする「理解」と「定着」を、学習の基礎・基本からていねいにサポートします。

eboardでの学習サイクル

A)映像を見てから演習に進む、B)演習でわからないところを映像で見るなど、活用のねらいや授業にあった使い方が可能になります。

2. 教育ICT業界での高い評価と 300以上のご利用実績

学習塾へeboardをご教材させて頂く前から、勉強や環境に課題を抱える子ども達を対象に、開発に取り組んできました。教材はもちろんのこと、その活動は多くの評価を頂いています。

主な受賞・採択歴

  • ベネッセコーポレーション、マイクロソフト、NTTドコモ・ベンチャーズ主催のEdTechCampにて、NTTドコモ・ベンチャーズ賞を受賞(2014)。
  • 第11回日本eラーニング・アワードにて、文部科学大臣賞を受賞(2014)。
  • 総務省「先導的教育システム実証事業」の提供コンテンツとして採択(2015・16)
  • 第1回社会課題の解決を支えるICTサービス大賞「社会課題解決部門」にて、部門賞を受賞(2017)

ご利用頂く教室の声

東塾 東條様

他社のICT教材との切り替えを考える中、子ども達の意見も聞き、圧倒的にeboardが良いという声が多かったので、eboardを選びました。固定費用が10分の1程度になったことも大きいです。

これまで、定期テスト対策は、学校のワークで指導するのがメインでしたが、eboardに変えてからは、理社の学習もカリキュラムに組み込めたので、テストの点数の伸びが顕著でした。

学習塾ブランチ 西原様

複数のICT教材を併用していますが、eboardは勉強が苦手な子、なかなか集中が続かない子に適した教材だと感じています。映像授業も短く、問題も苦手な子にはちょうどいい量で、1つ1つ出題されるため、集中して取り組めるのだと思います。

画面や操作もシンプルでわかりやすく、スタッフにとっても取り組みやすい教材です。

3. 初期費用なし、1人月100円からのクラウド型教材

クラウド型教材のため、インストールやソフトウェアの更新は不要。他教材の1/5〜1/10程度で、教室からでも、ご家庭からでもご利用頂けます。

料金体系(税別)

50名まで 100名まで 100名以上
初期費用 0円
月額費用 6,000円 10,000円 50名ごとの追加で
+5,000円

対応教科

活用のパターン

自立学習やコースカリキュラムの教材として

映像授業とデジタルドリルで、インプットとアウトプットの両方ができる eboardは、自立型の学習に最適。上位層は学校の予習教材として、中下位層は復習を主として使って頂くことが多くなっています。

個別指導塾での指導外教科や 自習スペースに

英数の授業をとられる個別指導塾では、理社の指導ができる講師が足りないことも。一からの指導が難しい理社も、映像授業のあるeboardなら、サポートできます。

集団塾での反転学習や家庭学習に

授業内では、演習やその解説に充てていきたい。関連する既習単元の復習や予習の教材として、eboardをご利用頂くことで、授業では「授業でしかできないこと」に取り組んで頂けます。

ご利用環境

提携教材・プログラム

eboardと相性のよい教材やプログラムを、提携企業・団体からご紹介させて頂けます。割引でのご提供が可能な場合もありますので、お気軽にお問い合わせください。

Tech for elementary

スクラッチから、動画制作、ロボット制御まで、幅広い学習コースを教室に導入頂けます。プログラミング必修化に向けて、習い事ニーズの高いプログラミング教育の導入におすすめです。

おさらい先生

学力の土台となる「読解力」と「計算力」に特化した学習教材。不足しがちな演習量を確保し、基礎を固める上で、小学生向けにおすすめの教材です。

スクールタクト

ブラウザで先生や生徒のホワイトボードをかんたんに共有できます。一斉授業や協働学習、さらには遠隔での指導など、様々なシーンでご利用いただける授業支援ソフトです。

よくあるご質問

Q. 対応する学力層はどのくらいのレベルでしょうか?

eboardは、基礎〜標準レベル(教科書レベル)の教材ですが、活用方法により様々な層の生徒にご利用いただいています。中下位層(定期テストで平均点未満、または平均点前後)には、主に復習や講習期間中のさかのぼっての復習に利用頂くことが多くなっています。上位層は予習を主としてご利用頂いています。受験対策として、中3生の中1・2年の復習にもよくご利用頂きます。

一方、高校受験の過去問レベルの内容などは、実際の過去問や多くの教材があるため、取り扱いがありません。基礎・標準がためにご利用頂くのが最適です。

Q. 教科書には準拠していますか?

eboardは、特定会社の教科書ではなく、学習指導要領に準拠して教材を作成しております。そのため、まれに単元順序の前後などはありますが、各教科書の内容を網羅的にカバーしております。ただし、国語の現代文や英語の教科書本文については、教科書会社等に著作権が帰属する内容のため、取り扱いがありません。

Q. 演習量も確保したいのですが、併用におすすめのワークや問題集はありますか?

特にeboardの方で、おすすめさせて頂く特定の教材はありませんが、定期テスト対策としては、eboardと教科書や学校ワークを、まずは徹底されることをおすすめしています。その後、さらに演習量を確保されたい場合も、eboardで基礎は固めらているかと思いますので、学習塾用の問題集などを、生徒さんのレベルに応じて利用されると良いと思います。

また、2019年度より、順次各教科のプリント教材を学習塾でご利用の方限定で、ダウンロード配信させて頂く予定です。

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今なら4月7日まで、無料でご試用頂けます。

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